肺動脈性肺高血圧症の早期診断の重要性

  • 監修・講演:国立循環器病研究センター 心臓血管内科部門 肺循環科・肺高血圧症先端医学研究部 部長 大郷 剛 先生

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  • 肺動脈性肺高血圧症(PAH)は難治性疾患でしたが、近年さまざまな治療薬の開発が進み、予後も改善されてきています。また、早期治療開始の重要性も確認されています。一方で、疾患の認知度の低さやその診断の難しさから、専門施設への紹介に時間がかかることも少なくありません。肺動脈性肺高血圧症の病態や疑われる症状やその診断について、お話を伺いました。(再生時間05分59秒)
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  • 動画作成:2022年06月

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