超高齢者の循環器診療~ポリファーマシー対策と服薬継続の工夫~

  • 監修・講演:東京大学大学院医学系研究科 在宅医療学講座 特任准教授 山中 崇 先生

会員限定コンテンツ

  • 高齢者の薬物療法ではポリファーマシーにより有害事象や服薬過誤・アドヒアランス低下が起きやすくなります。ポリファーマシーの対策を行った上で必要な薬剤を継続する工夫や、経皮吸収型製剤の有用性について、ご解説いただきました。(再生時間09分21秒)
    ※動画視聴後、アンケートにご協力を宜しくお願いします。

  • 動画作成:2021年5月

ビソノテープ2mg・4mg・8mgの効能・効果、用法・用量、禁忌を含む使用上の注意等詳細は添付文書等DIをご参照ください。