高齢心房細動患者の特徴をふまえた薬物治療

  • 監修・講演:自治医科大学薬理学講座臨床薬理学部門・内科学講座循環器内科部門 教授 今井 靖 先生

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  • 高齢者では腎機能低下が起こりやすいことやフレイル、ポリファーマシー、アドヒアランス低下といった課題がありますので、それらを考慮したうえで薬剤選択や用量調節を行う必要があります。
    高齢者心房細動の薬物治療におけるビソノテープの有用性や注意すべきポイントについて、ご解説いただきました。(再生時間08分32秒)
    ※動画視聴後、アンケートにご協力を宜しくお願いします。

  • 動画作成:2021年5月

ビソノテープ2mg・4mg・8mgの効能・効果、用法・用量、禁忌を含む使用上の注意等詳細は添付文書等DIをご参照ください。