降圧テープ剤としてのビソノテープ

  • 監修:東邦大学医療センター大橋病院 循環器内科 教授 中村 正人 先生

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  • 高血圧の治療では24時間にわたる血圧管理を目指すため、多くの降圧剤が登場し、治療の選択肢が拡がっています。世界初のβ1遮断テープ剤として登場したビソノ®テープは、血中濃度が緩やかに立ち上がり、これが24時間持続することが示されています。降圧テープ剤としてのビソノ®テープの有用性について、東邦大学医療センター大橋病院 循環器内科 教授の中村 正人 先生にご解説いただきます。(再生時間03分28秒)

  • 動画作成:2016年10月